【事例】たかはし設計(愛知県名古屋市)代表取締役 高橋 秀明氏 N邸(愛知県)

N邸全景

焼き杉で覆われた外観は周辺の中で一際存在感があり、こだわりをかもし出しています。

床や天井の他、家具や建具にも“徳島すぎ”をふんだんに使用し、内装には機能重視の収納スペースを無駄なく配置し、開放感あふれるダイニングキッチンに仕上げています。

約60㎥もの木材が結集したN邸には施主のこだわりと設計者の配慮、工務店の技術が重なり合っています。

訪れた方々にも「こだわりと木のぬくもり」を感じられる住宅となっています。

N邸 構造材

2階の広間は仕切りをつけず開放的に!

天井を有しないため夏でも空気がこもらない作りとなっています。

N邸リビング

1階リビングには木頭杉の一尺大黒柱が存在しています。

“徳島すぎ”使用の家具や建具 とともに、家族のだんらんが共有しています。


※徳島すぎの家づくり協力店の皆様には、
PRのぼり(大1 小1)とポール(1本)を配付しています。
事例紹介で紹介させていただくのは、
PRのぼりを立ててくださっている事例のみとさせていただきます。
是非、県木連(認証機構)までお問い合せください。